買取実績 「和装小物」

帯留 8点
2017.1.11

帯留 8点

こちらの写真のお品物は、着物やお茶道具と一緒にお買取りした帯留8点です。

帯留は帯締めに付ける装飾品で、江戸時代後期から始まったと言われています。

少し汚れや傷もありましたが、着物やお茶道具などと一緒にお買取り致しました。


帯締め
2016.10.7

帯締め

こちらのお写真のお品物は帯締めです。
帯締めは一部の有名ブランドを除き、未使用でも1点では評価する事が難しいお品物です。
今回も未使用のものがほとんどでしたがまとめての買取という事で対応致しました。

帯締め 道明新兵衛

こちらのお写真のお品物は道明新兵衛のお品物です。
道明新兵衛は東京上野にある組紐の老舗で着物をお召になる方でしたら知らない人はいないほど有名な帯締めに人気があります。
今回は未使用品という事で外箱付でしたので良い評価で買取らせて頂きました。

べっ甲の手鏡
2016.5.31

べっ甲の手鏡

こちらのお写真のお品物はべっ甲の手鏡です。
べっ甲の原料はタイマイ(ウミガメ)の背やお腹の甲から採取できますがタイマイの個体数が減っている事から現在は保護されており、ワシントン条約において取引が厳しく規制されており貴重な素材となっています。
【着物買取いわの】では貴重なべっ甲製品もしっかりと評価して買取を行っております。

七宝の帯留め
2016.5.10

七宝の帯留め

こちらのお写真のお品物は七宝の帯留めです。
帯留めは帯締めに通して使うアクセサリーのようなもので、着物や帯、季節などに合わせるため、様々なモチーフ、素材で作られています。
今回は七宝の帯留めで、ガラスやエナメルのような美しい彩色が特徴です。

べっ甲の帯留め

こちらのお写真のお品物はべっ甲の帯留めです。
帯留めは帯締めに通して使うアクセサリーのようなもので、今回お買取りしたべっ甲の他にも金、銀、象牙、宝石、七宝、陶器など様々な素材で作られており、使われている素材や手掛けた作家によって高価買取となる場合もございます。

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